武蔵野市でポール看板を設置しました
東京都板橋区の株式会社看板ボーイです。
このたび、武蔵野市境南町でポール看板を施工したのでご紹介させていただきます。
施主は通所介護等を提供する「畑中ケアサービス 紡」様です。
同施設にはこれまで、施設名の表示は窓ガラスに貼られたカッティングシートのみでした。
施設名をもう少しわかりやすく表示したいとご相談をいただき、ポール看板と壁面のアルミ複合板看板を製作・施工させていただきました。
同施設は通りの面している部分はすべて駐車スペースとなっているため、建物の外壁に袖看板を設置しても、通りから奥まっていてあまり視認できなくなってしまいます。
そこで道路との境界寄りの敷地内にポールを立て、そこに突き出し看板を取り付けました。
営業時間は日中のみのため突き出し看板に照明はなくてもいいということになり、アルミフレームパネルで照明の無い突き出し看板を製作しました。
表示面はインクジェット出力シート貼りです。
支柱はスチール製75ミリ角パイプをウレタン塗料で塗装しました。
支柱の根本は地面へのアンカー打ちとコンクリートで固定しています。
地面からの高さは3.5m程度です。
(※看板ボーイではポール看板の施工は4m以下とさせていただいております)
またベランダ部分の外壁には、アルミ複合板にインクジェット出力シート貼りの看板も設置させていただきました。
サイズは横幅が3メートルあり、同所の前を横切ると必ず目につく大きさです。
アルミ複合板看板はサイズを自由に設定できるのが利点です。
デザインも看板ボーイで作成しています。
お客様のご要望に合わせたデザインに加えて弊社なりのデザインもご提案させていただいたところ、弊社なりのご提案が採用となりました。
ポール看板の製作と施工をはじめ、看板のデザインと看板の製作と看板の施工は、東京・板橋の看板ボーイまでお気軽にご連絡ください。
通りから奥まった建物のガラス面に施設名を表示していましたが、離れた位置からでも視認できる看板類は設置されていませんでした
道路に対して直角の向きに突き出し看板を設置したので、遠くからでも施設名を視認できるようになりました