豊島区で袖看板の製作と施工は看板ボーイまで

query_builder 2021/02/03
ブログ
1602220579862 (2)

東京都板橋区を拠点に都内全域とその近郊で看板製作・施工業を営んでいる株式会社看板ボーイです。

 

今回のブログでは袖看板や突き出し看板と言われる種類の電飾看板についてご紹介させていただきます。  


電飾の袖看板は、看板の製造メーカーがさまざまなサイズを取り揃えて規格品としてラインナップしています。

看板ボーイのような看板の製作と施工をやっている会社は、袖看板についてはメーカーから仕入れて、表示面の作成は自社でおこなってお客様に販売しています。  


規格品で最適なサイズが無いときは自由なサイズを指定できるセミオーダー品で対応することもあります。


袖看板の内部にはLEDか蛍光灯が入っていて、点灯させると内側から発光させられる仕様が主流です。

夜間の営業がメインとなる飲食店さんなどに、よく用いられています。


日中しか営業していない店舗やオフィスなどには、照明ナシの袖看板をご提案させていただくこともあります(照明ナシの袖看板については別の記事でご紹介します) 。


内部光源はLEDのほうが蛍光灯より初期費用が高いのですが、LEDは蛍光灯のようなメンテナンス(ランプの交換作業)が必要ありません。

蛍光灯は2年程度で不点灯になります。

そのため看板を3~4年使うことを考えれば、内部光源はLEDのほうがお得といえるでしょう。  


電飾の袖看板の表面には、電飾用の乳半タックと呼ばれるシートにインクジェットプリンターで印刷したものを貼ります。


看板ボーイでは、袖看板のデザイン作成から、製作、施工までを一貫してお受けすることができます。

デザインはお客様にご用意いただいて、そのデザインをそのまま製作することもできます。  


袖看板を設置する際には、1点ご注意いただきたいことがあります。


それは、袖看板の本体がお客様の土地の敷地内に収まるかどうかです。  


設置した袖看板がお客様の土地の敷地内であれば問題はありませんが、敷地内を超えて歩道や車道に出てしまう場合は、事前に役所に申請したうえで規定の高さに取り付ける必要があります。  


看板ボーイでは基本的には袖看板は敷地内に収まるような設置をご提案していますが、お客様のご要望があれば、経験豊富なスタッフが役所への申請作業も含めてお受けいたします。  


豊島区内で袖看板の設置をお考えのお客様は、ご相談無料の看板ボーイまでご連絡ください。  


※弊社では看板本体の縦のサイズが4Mを超える大型のものについては対応できておりませんのでご了承ください。

NEW

  • 都内で案内板のカッティングシート貼り替えは看板ボーイまで

    query_builder 2021/10/12
  • 都内で高所作業車を使用する看板の設置やメンテナンスは看板ボーイまで

    query_builder 2021/10/07
  • 仮囲いやフェンスにシート貼りするなら東京の看板ボーイまで!

    query_builder 2021/10/05
  • シャッターへのインクジェット出力シート貼りは板橋区の看板ボーイまで

    query_builder 2021/09/19
  • 売地看板の設置ができる東京の看板屋です

    query_builder 2021/09/14

CATEGORY

ARCHIVE