2025.11.15
看板の注文のしかた
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2021/03/04
東京都板橋区の東武練馬駅近くの株式会社看板ボーイです。
今回は、看板のご注文の仕方についてお伝えさせていただきます。
今までに多くのお客様から 「看板を頼みたいけど、どのようにすればいいのかわからない」 とご相談を受けてきました。 そこで、弊社に限らず他の看板屋さんにご注文するときでも、お客様がどのように看板業者にお伝えしたら話が伝わりやすいかをお伝えさせていただきます。
看板を依頼されるお客様の状況は千差万別ですが、ここでは話をシンプルにするために大雑把に以下の3パターンに分けさせてもらいます。 (1) 依頼したい看板の内容はある程度決まっている。 (2) 居抜きの店舗に入居するので今ある看板の表示面だけ変えたい。もしくはすでにお使いの看板の表示面だけ変えたい。 (3) 看板のプランも何もないけど、とにかく看板が必要。
まずは(1)です。すでにどのような看板を作りたいかある程度は決まっていますので、看板屋に電話かメールで連絡を取り、作りたい看板の「素材」「サイズ」「デザイン」「現場住所」などをわかる範囲で伝えてください。 同時に、見積りを依頼する、現調を依頼する、打ち合わせを希望する、といったご要望をお伝えください。
希望する看板の参考になる写真があればその写真を、デザインデータをすでにお持ちでしたらデザインデータをメールで送ると、より話がスムーズに進むと思います。
次に(2)のパターンです。 既存の看板の写真を撮り、さらに可能でしたらサイズも図ってそれらを看板屋にメールで送るなどして伝えてください。
デザインをどのようにしたいかをお伝えいただくことも重要です。 大抵の看板屋がデザインの作り込みの度合いによって、デザイン費が変わってくるためです。
既存看板の写真をメールで送り、「この部分の文字を変えたい」と伝えるとか、もしくはラフな手描きの図でもいいので、お客さまがデザインについてやりたい内容を看板屋に見せることができれば話が早いです。
最後に(3)のパターンです。看板が必要だけど何も決まっていないし、何もわからない、という状態でしたら、それを看板屋に伝えて「現地を見てもらったうえで相談したい」言っていただくのが良いかと思います。
弊社でしたらこのようなお客様には、現地を見させてもらったうえで何ならの看板のプランと見積りをご提示するようにしています。
以上、お客様が上記のように看板業者に連絡を取ったら、まともな看板業者であれば相応にきちんと対応してくれるはずです。
中には普段は下請け業に徹していてエンドユーザーさんと直接やり取りすることが不慣れな業者や、「そんな小さな仕事はあまりやっていません」といった対応をしてくる業者もいるかもしれません。
そんなときは他を当たったほうがいいです。
最後に、一番間違いがないのは看板ボーイにご連絡いただくことです。看板のお問合せは株式会社看板ボーイまでお気軽にどうぞ。
今までに多くのお客様から 「看板を頼みたいけど、どのようにすればいいのかわからない」 とご相談を受けてきました。 そこで、弊社に限らず他の看板屋さんにご注文するときでも、お客様がどのように看板業者にお伝えしたら話が伝わりやすいかをお伝えさせていただきます。
看板を依頼されるお客様の状況は千差万別ですが、ここでは話をシンプルにするために大雑把に以下の3パターンに分けさせてもらいます。 (1) 依頼したい看板の内容はある程度決まっている。 (2) 居抜きの店舗に入居するので今ある看板の表示面だけ変えたい。もしくはすでにお使いの看板の表示面だけ変えたい。 (3) 看板のプランも何もないけど、とにかく看板が必要。
まずは(1)です。すでにどのような看板を作りたいかある程度は決まっていますので、看板屋に電話かメールで連絡を取り、作りたい看板の「素材」「サイズ」「デザイン」「現場住所」などをわかる範囲で伝えてください。 同時に、見積りを依頼する、現調を依頼する、打ち合わせを希望する、といったご要望をお伝えください。
希望する看板の参考になる写真があればその写真を、デザインデータをすでにお持ちでしたらデザインデータをメールで送ると、より話がスムーズに進むと思います。
次に(2)のパターンです。 既存の看板の写真を撮り、さらに可能でしたらサイズも図ってそれらを看板屋にメールで送るなどして伝えてください。
デザインをどのようにしたいかをお伝えいただくことも重要です。 大抵の看板屋がデザインの作り込みの度合いによって、デザイン費が変わってくるためです。
既存看板の写真をメールで送り、「この部分の文字を変えたい」と伝えるとか、もしくはラフな手描きの図でもいいので、お客さまがデザインについてやりたい内容を看板屋に見せることができれば話が早いです。
最後に(3)のパターンです。看板が必要だけど何も決まっていないし、何もわからない、という状態でしたら、それを看板屋に伝えて「現地を見てもらったうえで相談したい」言っていただくのが良いかと思います。
弊社でしたらこのようなお客様には、現地を見させてもらったうえで何ならの看板のプランと見積りをご提示するようにしています。
以上、お客様が上記のように看板業者に連絡を取ったら、まともな看板業者であれば相応にきちんと対応してくれるはずです。
中には普段は下請け業に徹していてエンドユーザーさんと直接やり取りすることが不慣れな業者や、「そんな小さな仕事はあまりやっていません」といった対応をしてくる業者もいるかもしれません。
そんなときは他を当たったほうがいいです。
最後に、一番間違いがないのは看板ボーイにご連絡いただくことです。看板のお問合せは株式会社看板ボーイまでお気軽にどうぞ。
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株式会社看板ボーイ
住所:東京都板橋区徳丸1-3-5
電話番号:03-6913-0174
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